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企業法務 契約書 作成
- 契約書の作成・チェック
企業法務の仕事として、弁護士は契約書の作成やチェックを行います。会社が取引をする際には、必ず契約書を締結します。契約書の内容が正確なものでなければ、後々紛争が起きやすくなってしまいます。 また、契約書の内容には、民法や商法、会社法にまつわる法的内容も多く書かれています。そのため、これらの分野について専門的知識を有...
- 顧問弁護士の依頼・変更をお考えの企業の方へ~良い弁護士を見分けるポイントとは~
電話相談が必要な場合でも対面が求められたり、契約書の新規作成に追加費用が発生したりするなど、顧問としての業務には明確な範囲があります。企業が必要とする法的支援を適切に受けられるよう、ニーズに適合したサービス内容かどうかを契約前に入念に確認しておきましょう。料金の低さのみで判断しない顧問弁護士の選定において、費用面...
- 企業法務とは?予防法務・臨床法務・戦略法務のそれぞれの違いについて解説
今回は、企業法務とは何か、また弁護士に相談する重要性について考えていきたいと思います。企業法務は大きく3つに分けることができる企業法務とは、企業活動に伴うさまざまな法的問題に対応する業務全般のことです。企業法務は、その対応の仕方によって大きく次の3つに分けることができます。 予防法務臨床法務戦略法務 それぞれどの...
- 相続問題で弁護士ができること
たとえば、相続人調査、財産調査、財産評価、遺産分割協議の進行、書類の作成などです。特に、遺産分割協議での弁護士の役割は大きいです。誰にどの財産を取得させるかを話し合う場であるため、トラブルが生じやすく、協議も長期化しやすいです。それにもかかわらず、相続税の申告期限がある関係で、原則としてその期間内には協議も終えな...
- 離婚問題で弁護士ができること
このような法的書類の作成もお任せください。 家事事件(離婚・相続)に関してお困りの方は、弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所までご相談下さい。当事務所は、東京都大田区、品川区、目黒区、神奈川県川崎市、横浜市、相模原市を中心にご相談を承っております。家事事件(離婚・相続)のほかにも、刑事事件、不動産問題、企業法務な...
- 法人設立をサポート
法人の設立の際には、定款の作成や、その他書類作成・申請の手続があります。弁護士に依頼することで、これらの手続きをすべて代行してもらうことができます。近年では、電子定款も増えています。電子定款を利用することで、印紙代を節約できます。もっとも、電子定款を作成するには専用のソフトも必要で、個人で用意するのはなかなか大変...
- 企業法務の必要性
企業法務は、会社を発展させるためにとても重要な役割を担っています。企業法務には、環境整備、経営政策・法務戦略、予防法務、有事対応というものがあります。 予防法務では、企業間の紛争を防止するために契約書のチェックを行ったり、役員や従業員のコンプライアンス指導をしたりします。また、会社をより大きくするために、吸収合併...
- 不動産問題示談の流れ
また、仮に裁判に発展した場合の勝訴見込みを加味したうえで交渉ができますし、示談成立後の書面作成もできます。 不動産問題でお困りの方は、弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所までご相談下さい。当事務所は、東京都大田区、品川区、目黒区、神奈川県川崎市、横浜市、相模原市を中心にご相談を承っております。不動産問題のほかにも...
- 不動産問題の種類
不動産取引は大きな取引になるため、契約書の締結の際にも細心の注意が必要です。また、大家さんとの交渉も、弁護士に頼めば冷静に行ってくれます。そして、交渉で解決できない場合には、法的手段によって解決を図ります。訴訟の遂行や強制執行など、弁護士がサポートをいたします。 不動産問題でお困りの方は、弁護士法人品川ユナイテッ...
- スタートアップ企業必見!弁護士によるリーガルチェックの重要性
企業法務において、リーガルチェックは契約を締結する準備段階で行う、契約をトラブルなく締結する上で欠くことのできない手続きです。今回は、このようなリーガルチェックの定義や重要性について詳しく解説していきます。リーガルチェックとはリーガルチェックとは、契約書の内容に法律的な問題点がないかという点について、あらかじめチ...
- カスハラ(カスタマーハラスメント)の定義|企業がとるべき対応とは
対応マニュアルを作成するカスハラ対策に真剣に取り組むという姿勢を明確にします。マニュアルに記載する内容は、カスハラがあった場合の正しい対応方法をはじめ、以下の通りです。 企業の基本姿勢カスハラの定義対応のフローチャートクレーム対応の手順カスハラ行為別の対応方法自社において過去にあった迷惑行為の事例カスハラ研修を実...
- 不動産売買における「契約不適合責任」とは?基礎知識や行使できる権利を解説
契約不適合責任における販売者の免責には、売買契約書への明確な免責条項の記載が不可欠です。ただし、免責が認められるのは、販売者が物件の不具合を事前に知らなかった場合だけとなります。代表的な免責対象は以下のとおりです。 免責項目具体例害虫被害シロアリ被害漏水問題雨漏り、水道管の漏水建物劣化木材の腐食設備不具合電気系統...
- 不動産に関するトラブルを弁護士に相談するメリットと選定の際のポイント
契約書類の不備による問題、物件の隠れた不具合についての責任問題賃貸借契約時物件の不具合、家賃滞納、退去要請時の問題不動産管理・運用マンション管理組合とのトラブル、土地の境界線に関する問題行政手続き建築基準法や都市計画法など法律に関する行政とのトラブル 建物の不具合や見落とし、契約書の記載漏れなど、わずかな不備が損...
- 顧問弁護士を依頼するメリットとは?顧問弁護士の役割とあわせて解説
知的財産権の保護や許認可の取得、契約書の作成など、法的な観点から経営基盤の強化を進めることが可能です。企業経営を支える幅広い法務サポート顧問弁護士は、企業活動におけるさまざまな法務分野で専門的な支援の提供が可能です。主な支援内容は以下のとおりです。契約書の作成・確認や内部監査書類の整備労働問題への対応とコンプライ...
- スタートアップ企業が弁護士に相談するメリットとは?
その際、就業規則や雇用契約書、労働条件通知書といった労務関連の書類を適切に整備しておくことが不可欠です。労務に関する契約書や規則に不備があるまま事業を拡大すると、後々従業員との間で給与や労働時間、解雇などをめぐるトラブルに発展するリスクが高まります。弁護士に相談することで、法的な観点から適切な就業規則を策定でき、...
- 個人間で不動産売買を行う場合の注意点やメリット・デメリット
通常の売買では不動産仲介会社が間に入り、物件紹介や価格調整、契約書作成、引き渡しのサポートなどを行います。しかし個人間売買では、一連の流れを当事者同士で対応します。取引の対象となる不動産は、一戸建てやマンション、土地などさまざまです。親族間や知人同士の売買に多く見られますが、インターネットなどを通じて見知らぬ相手...
- 土地境界トラブルが起きた場合の対処法
過去に土地を購入した際の売買契約書や、以前に作成された境界確認書が手元に残っている場合は、それらも重要な証拠となります。これらの書類により、登記上の境界や過去の経緯を確認することができます。隣地所有者との交渉必要書類を収集したら、資料をもとに隣地所有者と協議を行います。測量が未実施の場合は、土地家屋調査士に依頼し...
- 家事事件(離婚・相続)を弁護士へ相談するタイミング
当事務所は、東京都大田区、品川区、目黒区、神奈川県川崎市、横浜市、相模原市を中心にご相談を承っております。家事事件(離婚・相続)のほかにも、刑事事件、不動産問題、企業法務などもお任せください。弁護士への相談は、弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所までご連絡ください。お待ちしております。
- 家事事件(離婚・相続)の流れ
当事務所は、東京都大田区、品川区、目黒区、神奈川県川崎市、横浜市、相模原市を中心にご相談を承っております。家事事件(離婚・相続)のほかにも、刑事事件、不動産問題、企業法務などもお任せください。弁護士への相談は、弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所までご連絡ください。お待ちしております。
- 家事事件(離婚・相続)とは
当事務所は、東京都大田区、品川区、目黒区、神奈川県川崎市、横浜市、相模原市を中心にご相談を承っております。家事事件(離婚・相続)のほかにも、刑事事件、不動産問題、企業法務などもお任せください。弁護士への相談は、弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所までご連絡ください。お待ちしております。
- 紛争(訴訟)対応
企業法務に関してお困りの方は、弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所までご相談下さい。当事務所は、東京都大田区、品川区、目黒区、神奈川県川崎市、横浜市、相模原市を中心にご相談を承っております。企業法務のほかにも、刑事事件、不動産問題、家事事件(離婚・相続)などもお任せください。弁護士への相談は、弁護士法人品川ユナイ...
- 企業法務の顧問契約とは
企業法務には、経営戦略、予防法務、有事対応などさまざまなものがあります。これらの業務を弁護士に依頼する場合には、顧問契約の締結をおすすめします。顧問契約を結ぶことで、継続的に同じ弁護士・事務所が依頼者様の会社をサポートするので、信頼関係を築きながら長期的なお手伝いをすることができます。信頼関係ができることによって...
- 都市開発による立ち退き問題
当事務所は、東京都大田区、品川区、目黒区、神奈川県川崎市、横浜市、相模原市を中心にご相談を承っております。不動産問題のほかにも、刑事事件、企業法務、家事事件(離婚・相続)などもお任せください。弁護士への相談は、弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所までご連絡ください。お待ちしております。
- 道路拡張による立ち退き
当事務所は、東京都大田区、品川区、目黒区、神奈川県川崎市、横浜市、相模原市を中心にご相談を承っております。不動産問題のほかにも、刑事事件、企業法務、家事事件(離婚・相続)などもお任せください。弁護士への相談は、弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所までご連絡ください。お待ちしております。
- 立ち退き交渉
当事務所は、東京都大田区、品川区、目黒区、神奈川県川崎市、横浜市、相模原市を中心にご相談を承っております。不動産問題のほかにも、刑事事件、企業法務、家事事件(離婚・相続)などもお任せください。弁護士への相談は、弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所までご連絡ください。お待ちしております。
- 刑事事件の初犯(前科・前歴がない場合)
弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所は、品川区や大田区、目黒区を中心に東京都全域、横浜市、川崎市、相模原市、埼玉県東部の皆様のお悩み解決に尽力しております。 刑事事件だけでなく不動産トラブルや企業法務など身の回りの法律問題でお困りの際は当事務所までご相談ください。
- 刑事事件における弁護士の必要性
弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所は、品川区や大田区、目黒区を中心に東京都全域、横浜市、川崎市、相模原市、埼玉県東部の皆様のお悩み解決に尽力しております。 刑事事件だけでなく不動産トラブルや企業法務など身の回りの法律問題でお困りの際は当事務所までご相談ください。
- 刑事事件の流れ
弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所は、品川区や大田区、目黒区を中心に東京都全域、横浜市、川崎市、相模原市、埼玉県東部の皆様のお悩み解決に尽力しております。 刑事事件だけでなく不動産トラブルや企業法務など身の回りの法律問題でお困りの際は当事務所までご相談ください。
- 民事事件と刑事事件との違い
弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所は、品川区や大田区、目黒区を中心に東京都全域、横浜市、川崎市、相模原市、埼玉県東部の皆様のお悩み解決に尽力しております。 刑事事件だけでなく不動産トラブルや企業法務など身の回りの法律問題でお困りの際は当事務所までご相談ください。
- 刑事事件とは
弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所は、品川区や大田区、目黒区を中心に東京都全域、横浜市、川崎市、相模原市、埼玉県東部の皆様のお悩み解決に尽力しております。 刑事事件だけでなく不動産トラブルや企業法務など身の回りの法律問題でお困りの際は当事務所までご相談ください。
- 離婚時の財産分与|流れや対象となる財産、割合など解説
また、財産分与の内容について協議する流れとしては、まずは夫婦間の財産として何があるのか、財産のリストを作成することとなります。そして、このリストを踏まえ分配方法について協議し、財産分与の合意を目指します。 ■財産分与の内容財産分与について考える際、その内容で考慮しなくてはならないものを以下に3つご紹介します。
- パワハラ防止法の義務化|どんなハラスメント対策が必要?
分のオフィスという大変良い立地条件となっています。2弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所は、五反田駅から徒歩 企業法務に対応しており、社内でのパワハラ問題に対応するための組織整備の提案についても取り扱っています。パワハラ対策でお困りの方は、一度お気軽にご相談にお越しください。
- 契約不適合責任とは?期間や注意点など
年以内であれば請求できると思っていても、契約書では通知期間が1年より短く設定されている場合があります。 上記の期間制限は契約不適合を知ってから1年となっているため、極端な話をすると、不動産の引き渡しから20年後に契約不適合に気がついたとするとそこから1年以内に請求をすることができるということになります。しかし、こ...
- 【中小企業の経営者必見】事業承継対策の必要性やポイント
事業承継の具体的なスケジュールや方法をまとめた事業承継計画を作成します。計画には、後継者育成や資産承継などの項目を盛り込むとよいです。事業承継の成功のポイント円滑な事業承継を実現するためには、以下のポイントを押さえておくことが重要です。後継者の早期育成事業を引き継ぐ後継者を早期に選定し、計画的に育成することが大切...
- 賃貸物件の明渡しとは?強制執行の手続きやその際の注意点を解説
原状回復工事は、賃貸借契約書に記載された内容を基準に実施します。ただし、貸主から別途指示がある場合は、その内容が優先されることがあります。居抜き物件で入居した場合は、特に注意が必要です。すでに内装が整備された状態での入居であっても、契約書にスケルトン工事の記載がある場合は、明渡し時にスケルトン工事が必須です。内装...
- 【オーナー向け】家賃の値上げ交渉がうまくいかない場合の対処法
ただし入居時の契約書にて「一定の期間は家賃を増額しない」旨の記載がある場合は、その内容が適用されて家賃の値上げはできません。家賃の値上げは原則として借主の合意が必要家賃の値上げは、一方的な家主の意思表示をするだけで決まるものではなく、借主の合意が必要です。そのため、家主は借主に対して家賃値上げの理由や根拠を示し、...
- 【弁護士が解説!】冤罪で逮捕された場合にすべきこととは?
取り調べの最後に、警察官が作成した供述調書に署名や押印を求められることがあります。供述調書は、あなたの発言が記録された重要な書類ですが、内容が事実と異なっていたり、意図的に不利なように改ざんされている可能性があります。弁護士が来て書類を確認するまで、絶対に署名や押印を拒否しましょう。冤罪で逮捕された場合の流れ冤罪...
- スタートアップ企業における就業規則|作成方法や押さえるべきポイント
就業規則の作成は、労務トラブルのリスクを回避するうえで極めて重要です。この記事では、就業規則がスタートアップ企業に必要かどうか、さらに就業規則に必ず記載すべき事項について解説いたします。スタートアップ企業に就業規則は必要?スタートアップ企業であっても、従業員を雇用する以上、就業規則は必要です。労働基準法により、常...
- 不動産仲介業者とのよくあるトラブルとは?対処法も併せて解説
契約書は事前に持ち帰って確認する複数業者から見積もりを取る それぞれ確認していきましょう。契約前に十分な情報収集を行う業者に任せきりにせず、物件や地域の情報を自ら調べるのが重要です。国土交通省の「建設業者・宅建業者等企業情報検索システム」などで、業者の登録状況を確認するのもよいでしょう。重要事項説明は録音・メモを...
- 賃料増額の流れと正当な理由|拒否された場合の対処法
話し合いで合意に至った場合は、必ず賃料改定に関する覚書などの書面を作成し、言った言わないのトラブルを防ぐことが大切です。口頭での合意だけでは、後日争いになる可能性があります。内容証明郵便による意思表示協議が難航した場合、オーナーは賃料増額請求権を行使する意思を明確にする必要があります。口頭やメールだけでなく、到達...
- 【大家さん必見】家賃滞納者への適切な対処法とは
契約書に滞納した時に鍵を交換できるといった特約を設けている場合でも、公序良俗に反するとして無効とされる傾向にあります。こうした自力救済を行った場合、住居侵入罪や器物損壊罪に問われるリスクがあるだけでなく、逆に滞納者から損害賠償請求を受ける可能性もあります。感情的になって強引な対応を取ることは、法的トラブルをさらに...
- 離婚調停の流れと必要書類を解説
本記事では、離婚調停の流れと必要書類の作成方法について解説します。離婚調停とは何か離婚調停は、夫婦間で離婚や条件について合意できない場合に、家庭裁判所の調停委員会を介して話し合いを行う手続きです。家事事件手続法により、原則として離婚訴訟の前に調停を経る必要があります。離婚調停の法的位置づけ調停委員会は裁判官1名と...
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当事務所が提供する基礎知識
Basic Knowledge
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企業における内部通報...
企業の信頼性を維持し、持続的な成長を遂げるためには、コンプライアンスと健全な組織運営が不可欠です。しかし、どれ […]
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賃貸物件を経営する大家さんにとって、家賃滞納は頭を悩ませる問題のひとつです。滞納が続くと経営に大きな影響を及ぼ […]
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民事事件と刑事事件と...
民事事件と刑事事件の最も大きな違いとしては、事件における相手方の違いが挙げられます。刑事事件の対象となる行為は […]
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個人間で不動産売買を...
近年、不動産売買で不動産会社を介さず、売主と買主が直接契約を交わす「個人間売買」がよく見られます。業者を通さな […]
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契約書の作成・チェッ...
企業法務の仕事として、弁護士は契約書の作成やチェックを行います。会社が取引をする際には、必ず契約書を締結します […]
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紛争(訴訟)対応
企業が紛争に巻き込まれてしまった際に、解決に導くのが弁護士の重大な役割です。紛争にはさまざまあり、従業員から訴 […]
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資格者紹介
Staff
代表弁護士
大村 典央(おおむら のりお)
- 第二東京弁護士会所属 刑事弁護委員会、裁判員センター委員会所属
- 第三次大崎事件再審弁護団所属(日本弁護士連合会委嘱委員)
- SBS(揺さぶられっ子症候群)検証プロジェクト所属
- 元IPJ(Innocence Project Japan)委員
- 第二東京弁護士会弁護士業務妨害対策委員会幹事
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事務所概要
Office Overview
| 事務所名 | 弁護士法人品川ユナイテッド法律事務所 |
|---|---|
| 代表者 | 大村 典央(おおむら のりお) |
| 所在地 | 〒141-0022 東京都品川区東五反田5-24-9 五反田パークサイドビル7F |
| TEL/FAX | TEL:03-6456-2866 / FAX:03-6800-3645 |
| 営業時間 | 平日 9:00~18:00 (事前予約で時間外対応可能です) |
| 定休日 | 土・日・祝日 (事前予約で休日も対応可能です) |
| アクセス | 品川駅から徒歩20分 五反田駅から徒歩2分 |